2021年6月のブログ記事
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「BSシネマ」『ピンポン』
『ピンポン』(02) CGを使った競技映像が見もの https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/41cc4c9f9fa7c6d63cd176df444a6e96
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『映画の森』「2021年 6月の映画」
共同通信社が発行する週刊誌『Kyoudo Weekly』(共同ウイークリー)6月28日号で、『映画の森』と題したコラムページに「2021年 6月の映画」として、5本の映画を紹介。独断と偏見による五つ星満点で評価した。 みんな映画作りが大好き 『カムバック・トゥ・ハリウッド!!』☆☆☆☆ 夫婦間の... 続きをみる
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『返校 言葉が消えた日』
ホラーの形を借りて迫害事件を告発 1962年。国民党による独裁政権下の台湾では、市民に相互監視と密告が強要されていた。ある日、翠華高校の女子生徒ファン・レイシン(ワン・ジン)が、放課後の教室で目覚めると、校内には誰もいなかった。校内をさまよったファンは、読書を禁じられた本をひそかに書き写す読書会... 続きをみる
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ランドルフ・スコット
オンラインでの西部劇映画のトークに参加した。この日のテーマは、ランドルフ・スコット。 スコットは紛れもない西部劇の大スターなのだが、リアルタイムではない自分にとっては、作品の質もそうだが、ちょっとなよなよした感じがして、正直なところあまり魅力が感じられない。(ファンの皆さんごめんなさい)。 ... 続きをみる
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『プロミシング・ヤング・ウーマン』
変幻自在の脚本とマリガンの怪演 明るい未来を約束された(原題)医学生だったキャシー(キャリー・マリガン)は、友人のレイプ事件によって未来を奪われ、事件の当事者たちへの復讐を企てる。 監督・脚本は、これがデビュー作となったエメラルド・フェネル。アカデミー賞の脚本賞を受賞したことからも分かるように... 続きをみる
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「金曜ロードショー」『ピーターラビット』
『ピーターラビット2/ バーナバスの誘惑』公開に合わせての放送。 CGの発達で映画化が可能になった『ランペイジ 巨獣大乱闘』と『ピーターラビット』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/941f3a53f058395c2750a1b3c98313c3 【インタビュー】『... 続きをみる
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「BSシネマ」『テキサス』
『テキサス』(66) アラン・ドロンが西部劇に初挑戦 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/27b50bf5b6e4bd58bf21177b0070da9d
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「BSシネマ」『ガンジー』
『ガンジー』(83) まれに見る伝記映画 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a78d6017030ea6a48d9d285218d9d8ac
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【ほぼ週刊映画コラム】『夏への扉-キミのいる未来へ-』『Arc アーク』『1秒先の彼女』
共同通信エンタメOVOに連載中の 『ほぼ週刊映画コラム』 今週は “時”を扱った三者三様の映画 『夏への扉-キミのいる未来へ-』『Arc アーク』『1秒先の彼女』 詳細はこちら↓ https://tvfan.kyodo.co.jp/?p=1279807&p... 続きをみる
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『ヤング・ゼネレーション』
先日、ディズニー&ピクサー最新作の『あの夏のルカ』のエンリコ・カサローザ監督にインタビューした際、「『スタンド・バイ・ミー』(86)と『ヤング・ゼネレーション』(79)を参考にした」と語ってくれた。なるほど、確かに『あの夏のルカ』と『ヤング・ゼネレーション』のどちらもが描いているのは友情と自転車... 続きをみる
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「BSシネマ」『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』
『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』(14) タイムトラベルを通して人生について考える https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/f0dbe27f923038dc3cd4196409df3470 時間旅行を描いた3本『ある日どこかで』『恋はデジャ・ブ』『アバウト・タ... 続きをみる
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【インタビュー】『ピーターラビット2/ バーナバスの誘惑』ウィル・グラック監督
ビアトリクス・ポター作の『ピーターラビット』を初めて実写映画化した前作から3年、『ピーターラビット/バーナバスの誘惑』が、6月25日から公開される。 今回はピーターが、自分の居場所を見失い、生まれ育った湖水地方から飛び出して都会で過ごす様子が描かれる。前作から引き続いて監督したウィル・グラック... 続きをみる
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「日本映画名優列伝『バイプレイヤーズ』」(川喜多映画記念館)
知り合いに誘われて鎌倉の川喜多映画記念館で開催されている「日本映画名優列伝『バイプレイヤーズ』」を見に行った。こういう企画は珍しいので、大変興味深く見た。それぞれの俳優について書かれた説明文もなかなか面白かった。スターとはまた一味違う渋い輝きを見せた星たち。彼ら、彼女らが、かつての日本映画黄金時... 続きをみる
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【ほぼ週刊映画コラム】『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』
共同通信エンタメOVOに連載中の 『ほぼ週刊映画コラム』 今週は 23年前のあの興奮がよみがえる 『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』 詳細はこちら↓
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【インタビュー】『あの夏のルカ』エンリコ・カサローザ監督&アンドレア・ウォーレンプロデューサー
イタリアの小さな港町ポルトロッソの住民たちは、海の世界に住むシー・モンスターを恐れていたが、シー・モンスターも地上に住む人間を恐れていた。だが、好奇心旺盛なシー・モンスターの少年ルカは、海の掟を破り、親友となったアルベルトと共に、ポルトロッソへやってくる。北イタリアの美しい港町を舞台に描くディズ... 続きをみる
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小林亜星のCMソング
親しみやすいメロディを数多く残した小林亜星が亡くなった。 CM曲では、「ワンサカ娘」「この木なんの木」「チェルシーの唄」「どこまでも行こう」「ニッセイのおばちゃん」「酒は大関こころいき」「ふりむかないで」「ハッピーじゃないか」「人間みな兄弟~夜がくる」「積水ハウスの歌」「あなたとコンビに、ファ... 続きをみる
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1950年代日本映画ベストテン(裏)
裏ベストテン(表に対する対抗) 『羅生門』(50)(1978.1.3.NHK) 『暴行』 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/900fc360a27dbc9e77a20d51b419de56 【違いのわかる映画館】vol.01 北千住シネマブルースタジオ(2010.8... 続きをみる
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『ザ・グリード』『ポセイドン』
『ザ・グリード』(98)(2006.5.23.) 先日テレビをつけたら、また『ザ・グリード』をやっていた。南シナ海を航海する豪華客船アルゴノーティカ号。密輸船の船長フィネガン(トリート・ウィリアムズ)は、この船に乗りこもうとする謎の武装集団を運搬する。 ところが、アルゴノーティカ号の3000人... 続きをみる
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1950年代日本映画ベストテン(表)
さる映画同好会で、1950年代日本映画ベストテンのアンケート結果が発表された。最多得票を集めたのは黒澤明の『七人の侍』と本多猪四郎の『ゴジラ』(54)だった。 自分が選んだベストテン(製作年度順)は。 『生きる』(52)(1980.11.21.並木座.)併映は『酔いどれ天使』 名画投球術No.2... 続きをみる
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『サマーフィルムにのって』
「映画って、スクリーンを通して今と過去をつないでくれるんだと思う」 時代劇オタクで勝新を敬愛する高校3年生のハダシ(伊藤万理華)は、映画部に所属しながら、時代劇が撮れずにくすぶっていた。 そんなある日、自分が脚本を書いた時代劇の侍役にぴったりの凜太郎(金子大地)を見付けたハダシは、仲間を集めて... 続きをみる
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ビデオ通話で西部劇談議『カラミティ・ジェーン』とミュージカル西部劇 その2
続いて、主なミュージカル西部劇。『タイトル』(製作年)、原題、監督、出演者の順。 『ローズ・マリイ』(36)Rose-Marie W・S・ヴァン・ダイク二世、ジャネット・マクドナルド、ネルソン・エディ 『ハーヴェイ・ガールズ』(46)The Harvey Girls ジョージ・シドニー、ジュデ... 続きをみる
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ビデオ通話で西部劇談議『カラミティ・ジェーン』とミュージカル西部劇 その1
今回のお題は、ドリス・デイ主演のミュージカル西部劇『カラミティ・ジェーン』。というわけで、下調べを。 まずはカラミティ・ジェーンの主な登場映画から。『タイトル』(製作年)、原題、監督、カラミティ・ジェーン役 ワイルド・ビル・ヒコック役の順。 『二挺拳銃』(23)Wild Bill Hickok... 続きをみる
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『ゴーストバスターズ2』
『ゴーストバスターズ2』(89)(1990.1.12.東劇) 自由の女神が動いちゃうんです 年明け早々、またもや続編ものである。いいかげんよしなさいと思う半面、最近はそこそこ面白いものを作られてしまうし、こちらも何だかんだと言いながらも見てしまうのだから、文句も言えまい。 さて、5年ぶり(もう... 続きをみる
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「土曜プレミアム」『ゴーストバスターズ』
『ゴーストバスターズ』(16) アニメ以外で親子そろって楽しめる貴重な映画 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/31d50ab32823b5545d36a588c729ec82
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「金曜ロードショー」『グーニーズ』
『グーニーズ』(85) 監督リチャード・ドナーの色が薄く、製作者であるスピルバーグの色が濃い https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/2ee1e614ffb39774b2e5b291e91ce5bd
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スティーブン・ビショップと映画音楽
『トッツィー』(83)のテーマ曲「君に想いを=イット・マイト・ビー・ユー」(作曲:デーブ・グルーシン、作詞:アラン&マリリン・バーグマン)を歌ったのがスティーブン・ビショップ。 https://www.youtube.com/watch?v=Y9AVoIROBt0 彼は他にもシンガーソングライ... 続きをみる
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「BSシネマ」『聖衣』
『聖衣』(53) “聖書スペクタクル”がたくさん作られた理由は… https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/517bcaf0f9a135945996d78a5a4da001
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【ほぼ週刊映画コラム】『幸せの答え合わせ』『ブラックバード 家族が家族であるうちに』
共同通信エンタメOVOに連載中の 『ほぼ週刊映画コラム』 今週は 夫婦や家族についていろいろと考えさせられる 『幸せの答え合わせ』『ブラックバード 家族が家族であるうちに』 詳細はこちら↓ https://tvfan.kyodo.co.jp/?p=1277659&preview=... 続きをみる
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『ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』
ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~』 23年前のあの興奮がよみがえる 1998年長野冬季五輪でのスキージャンプ団体の金メダル獲得を陰で支えたテストジャンパーたちの知られざる実話を映画化。 94年リレハンメル五輪の団体戦。日本チームは原田雅彦(濱津隆之)の失敗ジャンプで惜しくも銀メダルに終わった... 続きをみる
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「BSシネマ」『炎のランナー』
『炎のランナー』(81) 『アラビアのロレンス』と『東京オリンピック』の影響
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「BSシネマ」『史上最大の作戦』
『史上最大の作戦』(62) 邦題の名付け親は水野晴郎 https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/03fdde3feed832d285b94967dcdbecac
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【インタビュー】『47歳 人生のステータス』マイク・ホワイト監督
47歳のブラッド(ベン・スティラー)が、大学進学を目指す息子とボストンへ向かう旅の中で、自らの人生を見詰め直していく。人生の後半戦を歩み始めた中年男性の悲哀と再生を温かいタッチで描いた、プランBエンターテインメント製作の『47歳 人生のステータス』が6月11日からオンライン上映される。配信を前に... 続きをみる
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『飛べ!フェニックス』
『飛べ!フェニックス』(65)(1982.11.11.木曜洋画劇場) “男の映画”を撮らせたら第一人者であるロバート・アルドリッチの面目躍如の映画。とにかく出てくる面々(ジェームス・スチュワート、リチャード・アッテンボロー、ピーター・フィンチ、ハーディ・クリューガー、アー... 続きをみる
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『ブラックバード 家族が家族であるうちに』
『ブラックバード 家族が家族であるうちに』(2021.6.5.オンライン試写) ベビーブーマーらしい価値観 ある週末、リリー(スーザン・サランドン)は、医師の夫ポール(サム・ニール)と暮らす海辺の邸宅に、娘のジェニファー(ケイト・ウィンスレット)とアンナ(ミア・ワシコウスカ)とその家族、そして学... 続きをみる
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『幸せの答え合わせ』
「希望の隔たり」 イギリス南部の港町シーフォードで暮らすグレース(アネット・ベニング)とエドワード(ビル・ナイ)は、結婚29年目を迎えようとしていた。ところが、一人息子のジェイミー(ジョシュ・オコナー)が久しぶりに帰郷したある週末に、突然、エドワードが「家を出て行く」と宣言する。 『グラディエ... 続きをみる
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『夏への扉 キミのいる未来へ』
この小説の初映画化が日本でなされたことに驚く 1995年、将来を嘱望される科学者の高倉宗一郎(山崎賢人)は、亡き養父・松下(橋爪淳)の会社で研究に没頭していた。ずっと孤独だった宗一郎は、自分を慕ってくれる松下の娘・璃子(清原果耶)と愛猫ピートを、家族のように大切に思っていた。 だが、研究の完成... 続きをみる
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「BSシネマ」『アパッチの怒り』
『アパッチの怒り』(54) ダグラス・サークは“巨匠”じゃない https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/a4a20c4f53076b02acd880ef39cbb9d1
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【ほぼ週刊映画コラム】『コンティニュー』『グリーンランド 地球最後の2日間』
共同通信エンタメOVOに連載中の 『ほぼ週刊映画コラム』 今週は 地球規模の大問題を描きながら、どこか能天気な 『コンティニュー』『グリーンランド 地球最後の2日間』 詳細はこちら↓ https://tvfan.kyodo.co.jp/feature-interview/column/w... 続きをみる
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『グリーンランド 地球最後の2日間』
努力の跡は見られるのだが… 突如現れた彗星落下による世界崩壊のタイムリミットまであと48時間。政府から緊急避難者に選ばれたある家族をめぐる、「ノアの箱舟」のような話かと思いきや、さにあらず。はぐれた家族がシェルターに向かうさまを描いたサバイバルドラマが中心で、彼らが非常事態下での人... 続きをみる
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『映画の森』「2021年4月の映画」転載
「KyodoWeekly」4月26日号から「映画の森」2021年4月の映画」共同通信のニュースサイトに転載。 https://www.kyodo.co.jp/national-culture/2021-06-02_3615613/
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「BSシネマ」『愛情物語』
『愛情物語』(55) “幻の女優”ビクトリア・ショウ https://blog.goo.ne.jp/tanar61/e/36ca302dd0bf63858ccca378480f1675