続・映画の王様

映画ライターのブログ

ビデオ通話で西部劇談議『アウトロー』

ユージン・ターナー

 今回のお題は、クリント・イーストウッド監督・主演の『アウトロー』(76)。イーストウッドには珍しく、疑似家族もの的なところもある映画。ソンドラ・ロックの存在も含めて『ブロンコビリー』(80)に通じるところがある。メンバーが送ってくれた当時のチラシと新聞記事。



『アウトロー』(76)『傍役グラフィティ』



『ブロンコ・ビリー』